ずっと悩んでいた包茎

学生時代からずっと悩んでいたことは包茎だってことでした。それ自体は、自分さえ黙っていれば、済むような問題なんですが、でも、やっぱり自分自身で決着を付けないかぎりは、いつまでも心の奥深くにずっと凝り固まっていて、なかなか取れないかさぶたのような感覚の悩みでした。自分では、それほど気にしていない部分もあったんですが、友人同士でそういうような話になったときに、素直に自分は包茎じゃないとも言い切れないなんとも言えない歯切れの悪い対応しかできませんでした。僕が包茎手術に踏み切ったきっかけは、女性からはっきりと「包茎なんだ」って言われたことでした。その女性は、そういったきり、否定も肯定もしなかったので、受けとった僕がやっぱり、女性は包茎を嫌がるって思ったんです。けど、今にして思えば、良いきっかけになりました。その一言で思い切って、包茎手術をしたんですから。

ここで→【ABCクリニック船橋院
お金もそれなりにかかるし、手術の跡が目立つのではとかいろいろと考えましたけど、カウンセリングで、たくさん話を聞いてもらい、こちらからの不安点などが解消できたのが大きかったです。なので、手術当日のときは、もう迷いはありませんでした。それに、手術をするクリニックに関しても、雰囲気が良かったのと医師の対応を含め、総合的にも丁寧で親身になってくれたんです。長年の心に重荷がふっきれたせいか、包茎手術をした今は、女性にも自信がつき、積極的になってきました。念願の彼女もできましたし、今は本当にハッピーです。黙っていれば、誰にも知られずに済むような包茎のことですが、やっぱり身体の悩みって、それをどうにかして克服しないと、いつまでたってもくよくよと考えてしまうものなんですよね。なので、最終的には自分自身の決断によりますけど、悩むよりは行動かなって思います。そうすれば、気持ちの上でも前向きになれますからね。たかが包茎されど包茎です。本当、そう思います。

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